Triaカードは、ビットコインやイーサリアムといった暗号資産を、普段の買い物でそのまま使えるウォレット&デビットカードサービスです。
これまでは取引所で売却して銀行に送金する面倒な手続きが必要でしたが、TriaならPayPayを使う感覚で暗号資産決済ができます。
そこで本記事では、Triaカードの使い方や特徴、カードの種類について詳しく紹介します。
暗号資産決済やデビットカードを初めて使う方は、Triaカードで失敗しないようにしっかりと最後まで読んでくださいね。
- Triaカードで支払うだけで最大6%のキャッシュバック
- 当サイト限定!物理カード以上発行で追加キャッシュバック
- 世界中のVisa加盟店で利用可能
- 18億円の資金調達に成功していて注目度が高い
- ノンカストディアルウォレットだから安全性が高く合法
- 初心者必見!JPYCを使ってTriaカードにチャージする方法
U52ALG7243
限定アクセスコード
- 物理カード以上発行で追加キャッシュバック実施中
- バーチャルだと10ドルを還元
- シグネチャーカードだと40ドルを返金
- プレミアムカードだと100ドルを返金
当サイトの限定アクセスコードから登録していただいた方は、下記のXアカウントに以下のDMをお願いします。
【ウェブサイトから購入致しました】
ユーザー名@tria
1月31日までの限定キャッシュバックになります。
Triaカードとは

Triaカードは、暗号資産を日常のお金として気軽に使えるようにしたウォレット&デビットカードサービスです。
スマホアプリとVisaブランドのデビットカードを組み合わせることで、ビットコインやイーサリアムなど1000種類以上の暗号資産を、わざわざ日本円に両替せずそのまま世界中のお店で使えます。
これまでは取引所で売却して銀行に送金する手間がかかっていましたが、TriaカードならPayPayや銀行アプリと同じくらい手軽に暗号資産を使えます。
しかも支払いのたびにキャッシュバックがもらえたり、使わない資産を預けて増やせるステーキング機能があることも特徴。
暗号資産で「稼ぐ・増やす・使う」を1つのアプリで完結できる点がメリットです。
Triaカードでは、3種類のデビットカードが用意されています。それぞれ年会費(サービス利用料)とキャッシュバック還元率が異なり、上位カードほど高い特典が受けられます。
カードはバーチャルカード(デジタルカード)と物理カードがあり、申し込み後すぐ発行されるバーチャルカードは全プランで付与されます。
物理カードは希望者に郵送され、上位プランではメタル素材のカードや空港ラウンジ利用など追加特典も付きます。以下に各カードの特徴をまとめました。
| カード種類 | 年会費(USD) | キャッシュバック | 主な特徴・特典 |
|---|---|---|---|
| バーチャルカード | $25 | 1.5% | バーチャル専用、Apple/Google Pay対応で即利用可 |
| シグネチャーカード | $109 | 4.5% | 物理カード付属、高還元+一部プレミアム特典利用可 |
| プレミアムカード | $250 | 6.0% | 物理メタルカード、世界100+ヶ国ラウンジ利用・無料バーチャルカード付 |
バーチャルカード

- バーチャル専用のみ
- 年会費は25ドル
- 現在事前予約で年会費10%割引($25→$22)キャンペーン実施中
- キャッシュバック還元率は1.5%
年会費25ドルで最も手頃に始められるプランです。プラスチックのカードは発行されずバーチャル専用ですが、その分申し込み後すぐにカード番号が発行され、即日からご利用できます。
スマホに登録してオンライン決済やApple Pay/Google Payでの店頭支払いに使えるほか、利用限度額は自分のウォレット残高内に収まるため安心です。
キャッシュバック還元率は1.5%で、まずは少額からお得に暗号資産決済を試してみたい初心者に向いています。
シグネチャーカード

- バーチャルカード+物理カード
- 年会費は109ドル
- 現在事前予約で年会費10%割引($109→$90)キャンペーン実施中
- キャッシュバック還元率は4.5%
年会費109ドルの中位グレードのプランです。バーチャルカードに加えて物理カード(Visa Signatureランク)が発行され、自宅に郵送されます。
キャッシュバック還元率は4.5%と大幅にアップし、またプレミアムカードの一部特典(例えばより高い利用限度額や優待サービス)が利用可能になるなど、上位プランならではのメリットがあります。
※ラウンジ利用など一部サービスはプレミアム限定です。物理カードが手元に届けば海外ATMから現地通貨を引き出すこともでき、より幅広い用途に対応します。
初年度は割引キャンペーンで年会費が下がる場合もあるので、長期的に使う方はこちらを検討すると良いでしょう。
プレミアムカード

- バーチャルカード+物理カード
- 年会費は250ドル
- 現在事前予約で年会費10%割引($250→$225)キャンペーン実施中
- キャッシュバック還元率は6.0%
TriaのプレミアムカードはVisa Signatureランクのメタル製デビットカードで、最高峰のサービスが受けられるプランです。
年会費は250ドルですが、その分キャッシュバック還元率6%と、なかなか見ないキャッシュバックの高さです。
またカード会員特典として世界100ヵ国以上の空港ラウンジが利用可能で、旅行や出張時にも役立ちます。もちろん物理カードが発行され、加えてバーチャルカードも無料で付与されます。
プレミアムカードはTriaカードのすべてのメリットを享受できる最上位プランで、日常的にカード決済を多用する方や、Tria カードをフル活用して最大のリターンを得たい上級者に適しています。
U52ALG7243
限定アクセスコード
- 物理カード以上発行で追加キャッシュバック実施中
- バーチャルだと10ドルを還元
- シグネチャーカードだと40ドルを返金
- プレミアムカードだと100ドルを返金
当サイトの限定アクセスコードから登録していただいた方は、下記のXアカウントに以下のDMをお願いします。
【ウェブサイトから購入致しました】
ユーザー名@tria
1月31日までの限定キャッシュバックになります。
Triaカードのは発行方法・使い方
ここからは、Triaカードの始め方・使い方を解説します。
特に難しい手順なしでアカウント開設できますが、暗号資産ウォレット・カードを作成したことがない方は、しっかりと読んでくださいね。
Triaアカウントを登録する
Triaは現在招待制となっています。
当サイトでは限定招待中です。
こちらからTriaの招待ページにアクセスしてください。
- 物理カード以上発行で追加キャッシュバック実施中
- バーチャルだと10ドルを還元
- シグネチャーカードだと40ドルを返金
- プレミアムカードだと100ドルを返金
当サイトの限定アクセスコードから登録していただいた方は、下記のXアカウントに以下のDMをお願いします。
【ウェブサイトから購入致しました】
ユーザー名@tria
1月31日までの限定キャッシュバックになります。

スマホの方は外出先でTriaアプリを利用できるので「アプリを使用」がおすすめです。
デスクトップ(PC)をご利用の方は「ブラウザで続ける」を選んでも構いません。

GoogleアカウントまたはApple IDにログインしてTriaと連携することでアカウント登録が可能です。
どちらかを選んでTriaアカウントを連携してください。

利用可能なユーザー名を入力して「ユーザー名を取得」を押してください。
20秒ほどでアカウントが作成され、ホーム画面に移ります。
Triaカードを発行する
Triaアカウントを作成したら、Triaカードを発行する手続きに進みましょう。
Triaカードの中で最もお得なプレミアムカードの発行手順を解説していきます。

TOPページの「今すぐカードを取得!」を押してください。

バーチャルカード・シグネチャーカード・プレミアムカードの3種類から選べます。
キャッシュバック率が驚異の6%であるプレミアムカードがおすすめです。
選んだら「今すぐ申請」を押してください。

あなたの住んでいる国名を選んでください。

表示内容を確認したら「続行」を押してください。
プロモコードは空欄で構いません。
プロモコード発行済みの方はプロモコードを入力して「適用」を押してください。

注意事項を確認したら「続行」を押してください。

クレカ・デビカを選択してください。
MetaMaskなどの仮想通貨ウォレットをお持ちの方は、接続して仮想通貨で支払うことも可能です。

クレジットカードで購入する場合、このあと登録するメールにプロモコードが届きます。
そのプロモコードを先述のSTEP4で利用することでカードの予約が完了します。
手順を確認したら「続行」を押してください。

プロモコードを送信するメールアドレスを登録して「続ける」を押してください。

表示内容を確認したら「続ける」を押してください。

クレジットカードまたはデビットカードの情報を入力して「支払う」を押してください。

これでカードの注文が完了しました。
カードを有効化するためには、引き続きKYCを行ってください。
KYCを行ってTriaカードを有効化する
アカウント作成時、ユーザー名(Tria ID)の設定画面があります。これは「〇〇@tria」という形式で設定する、自分専用の識別子です。好きなユーザー名を入力して登録しましょう(先に他ユーザーが取得している名前は使用できません)。
このユーザー名は、Tria内で他のユーザーから送金を受け取る際の宛先として使えたり、サポートへの問い合わせIDとして使われる場合があります。なるべくシンプルで覚えやすい名前にすると良いでしょう。
後から変更可能かは未確認のため慎重に決めてくださいね。

カード一覧ページで「KYCを完了」を選択してください。

氏名・メールアドレス・電話番号・生年月日などの個人情報を入力して「続行」を押してください。

パスポート・運転免許証・マイナンバーカードなどに記載されたID番号を入力してください。

職業・年収・取引を行う目的・月間想定取引額をそれぞれのタブから選んで「続行」を押してください。

本人確認書類に記載されている場所と同じ住所を入力して「続行」を押してください。
物理カードの場合、配送先はこの住所とは別に指定することも可能です。

「本人確認を完了」を押してください。

右上のEnを押して日本語表示(Ja)に切り替えてから「Continue」を押してください。

「アメリカ合衆国を除くすべての国」を選択して「続行」を押してください。

この後はスマホのカメラを使って本人確認書類と本人の顔を動かして本人確認が行われます。
「Sumsub IDで認証速度を高速化」にチェックを入れて「続行」を押してください。

「続行」を押すとカメラへのアクセスを許可しますか?と表示されるので許可を選んでください。

表示された個人情報を確認したら、最初に利用する本人確認書類を選んでください。
本人確認書類をカメラで写したり、本人の顔を表示通りに動かすように指示が出ますので、指示通りに進めていき本人確認を完了させてください。

KYC完了まで数秒~数分かかりますので、そのままの状態で画面が切り替わるまでお待ちください。

プロフィールが認証されましたと表示されたら「戻る」を押して画面を閉じてください。

有効化すると、購入したバーチャルカードをすぐに使うことができます。
「今すぐ有効化」を押してください。

Triaカードの利用規約をチェックしたらチェックボックスを埋めて「署名して同意」を押してください。

有効化完了まで数秒~数分かかりますので、そのままの状態で画面が切り替わるまでお待ちください。

バーチャルカードに残高が表示されたらバーチャルカードの有効化が完了しました。
物理カードの発行には2~4か月かかりますが、バーチャルカードを使って実店舗でのVISAタッチ決済や、インターネットショッピングに利用できます。
プリペイド式のため、引き続きTriaカードへのチャージ作業を進めてください。
Triaカードに送金してチャージする
バーチャルカードの発行が終わったら、Triaカードへ仮想通貨を送金してチャージすることで実際に支払いに利用することができます。
ここからはTriaカードに仮想通貨を送金してチャージする手順を解説していきます。

TriaアプリTOPの「資産を追加」ボタンを押してください。

入金したい仮想通貨のネットワークを選んで、画像右側のコピペボタンを押してください。
例えば、USDTをERC20ネットワークで送金したい場合はネットワークは「ETH」を選択します。
BITCOINやPOLYGONなど、ネットワークと仮想通貨の銘柄が同じ場合もあります。

お手持ちのウォレットで送金操作を行ってください。
先ほどコピペしたアドレスをペーストして、アドレス帳に追加しておくと次回以降の操作が簡易になります。
ネットワークとアドレスが一致していることを確認したら送金ボタンを押してください。

Triaアプリのトータル残高に送金額が反映されたら着金完了です。
Triaウォレットの残高を使ってTriaカードにチャージしましょう。

Triaカードのページを開き「チャージ」ボタンを押してください。

Tria Walletに送金した仮想通貨を選択してください。

Triaカードにチャージしたい金額を入力して「Continue」を押してください。

チャージ額がTriaカードの残高に反映されますので、ご確認ください。
これでオンラインショッピングに利用することができます。
実店舗でバーチャルカードを利用したい場合は、引き続きApple Pay/Google Payに登録をしてください。
Apple Pay / Google Payに登録してVisa加盟店やオンラインで使う
バーチャルカード発行後、Apple PayやGoogle Pay(現Googleウォレット)にカードを登録すれば、プラスチックカードが手元になくてもVisa加盟店やオンラインショッピングで使うスマホで決済が可能になります。
ここからはApple PayやGoogle Payに登録をする手順を解説します。
なお、AndroidでGoogleウォレットをインストールしていない方は、Google Playから事前にインストールしてください。

TriaカードTOP画面の「詳細」ボタンを押してください。

カード番号下4桁と有効期限だけが表示されます。
目のマークを押すとカード番号すべてとCVV(セキュリティコード)が表示されますので、ボタンを押してカード情報を確認してください。
「コピー」を押すとカード番号をコピーできます。

スマホの設定ボタンを押して設定画面を開いてください。


Androidの方は「Google」から「Googleウォレット」、iOSの方は「ウォレットとApple Pay」を選択してウォレット画面を開いてください。

Apple PayやGoogle Pay(現Googleウォレット)でカード情報を追加するボタンを押してください。

カードを追加する際はカメラが起動しますが、バーチャルカードなので「カード情報を手動で入力」を押してください。
クレジットカード情報の入力画面では、先ほどコピーしたクレジットカード番号と、手動で有効期限とCVV(セキュリティコード)を入力してください。
ショートコードまたはメールアドレスの認証コードによる本人確認が求められますので、画面の指示に従ってください。

「アクティベート完了」や「カードがウォレットに追加されました」という旨の表示が出たら設定完了です。
VISAカードのタッチ決済に対応している実店舗にてスマホをタッチするだけで決済することができます。
U52ALG7243
限定アクセスコード
- 物理カード以上発行で追加キャッシュバック実施中
- バーチャルだと10ドルを還元
- シグネチャーカードだと40ドルを返金
- プレミアムカードだと100ドルを返金
当サイトの限定アクセスコードから登録していただいた方は、下記のXアカウントに以下のDMをお願いします。
【ウェブサイトから購入致しました】
ユーザー名@tria
1月31日までの限定キャッシュバックになります。
TriaカードにJPYCでチャージする手順【初心者必見】
ここでは仮想通貨初心者の方向けに、JPYCを使ってTriaカードにチャージする方法を詳しく解説します。
- Triaのスマホアプリ
- MetaMaskなどの仮想通貨ウォレット
- JPYC EXアカウント
- LIQUID eKYCアプリ
- マイナンバーカード
- 署名用電子証明書のパスワード
マイナンバーカードと署名用電子証明書のパスワードは手順を開始する前に手元に用意しておきましょう。
署名用電子証明書のパスワードを忘れてしまった場合は、コンビニなどでパスワードを変更することができます。
以下のページを参考にパスワードを変更してください。
仮想通貨ウォレットに登録する
TriaカードにJPYCを入金・チャージするためには、MetaMaskなどの仮想通貨ウォレットが必要です。
すでにお持ちの方はスキップして次の手順にお進みください。
仮想通貨ウォレットをお持ちでない方は、以下の手順に沿ってMetaMaskの登録を行いましょう。
MetaMaskは最も安全な仮想通貨ウォレットで、世界中で1億人以上のユーザーに信頼されています。

MetaMaskをGoogle PlayまたはApp Storeで検索し、お使いのスマホにインストールしてください。

「新規ウォレットを作成」を押してください。

MetaMaskへの登録方法を選んでください。
Googleアカウント・Apple IDと連携するか、そのスマホだけで利用できるパスワードを使用する登録方法も選択できます。

パスワードを設定してください。
パスワード作成が完了すると、MetaMask(仮想通貨ウォレット)のアカウント登録は完了です。
今後はパスワードのみでMetaMaskにログインすることができます。
仮想通貨ウォレットにPolygonネットワークを追加する
事前準備として、MetaMaskなどお手持ちの仮想通貨ウォレットにPolygonネットワークを追加し、Triaカードへ送金できる状態を作る必要があります。
現行バージョンのMetaMaskではPolygonネットワークがデフォルトで追加されていますが、お使いのウォレットやバージョンによって異なります。
以下ではMetaMaskを例にPolygonネットワークの追加方法を解説します。

MetaMaskでは「≡」マークを押すとネットワーク追加が含まれたタブが開きます。
お使いのプラットフォームによって場所が異なり、通常スマホ版だと左上、PC版だと右上にあります。

タブを開いたら「ネットワーク」を押してください。

画像のように「ネットワークが有効になりました」の欄に「Polygon」がある場合はすでにPolygonネットワークが有効なため、閉じて構いません。
Polygonが見つからない場合は、「+カスタムネットワークを追加」を押して、Polygonを追加してください。
ガス代に必要なPOLを用意する
お使いのウォレットにPolygonネットワークが追加されたら、TriaカードへJPYCをチャージする際に必要なPOL(1POL程度)を用意しましょう。
MetaMaskではスワップ機能を使ってPOLを用意できるので、手順を解説します。
スワップする通貨がない場合は、Metamask内でPOLを購入する方法を参照してください。

MetaMaskのTOP画面で残高の下に「スワップ」ボタンがあるので、そちらを押してください。

お持ちの通貨を選んで、スワップ先をPOLに指定したら「スワップ」を押してください。

スワップが完了したらPOLの残高を確認してください。
追加されていればPOLの事前準備は完了です。
MetaMask内でPOLを購入する方法
仮想通貨をお持ちでない方は、クレジットカードを利用してMetaMask内でPOLを直接購入することができます。
ここからはPCブラウザ版のMetaMask内でPOLを購入する手順を解説していきます。
なお、スマホのMetaMaskアプリでは購入できない可能性が高いので、POLの購入はPCブラウザ版のMetaMaskで行ってください。

MetaMaskのTOP画面に「購入」ボタンがあるので、そちらを押してください。

デフォルトではETHなど他の銘柄になっているので、銘柄タブを押して銘柄選択画面へ移りましょう。

銘柄選択画面でPOLを選んでください。

購入した仮想通貨の振込先をご自身のMetaMaskウォレットにするために、初回はMetaMaskに接続する作業が必要です。
“Connect MetaMask”を押してください。

新規ウィンドウが開きますので、接続するアカウント(ウォレット)を選択し、「接続」を押してください。
複数アカウントを作っていなければ1つしか表示されないので、接続を押すだけでOKです。

欲しい金額を入力して「Continue with 〇〇」を押してください。〇〇の部分は最もレートの良い提携サイトが自動的に選ばれるため都度変わります。
POLを購入する場合、最低3,800円以上である必要があります。
“No quotes available Change your selection and try again.”と表示された場合は、入力された金額とマッチする提携サイトが見つからなかったので、金額を変えてみてください。

支払う金額と受け取るPOLを確認したら「支払う」を押してください。

KYC不要で購入できる「FastTrackを続ける」を押してください。

クレジットカード情報を入力したら「支払う」を押してください。

取引が完了すると、支払い完了メールが送信されます。
MetaMaskに戻り、購入したPOLがウォレットに反映されるまで待ちましょう。(画像は例です)
JPYC EXのアカウントを登録する
JPYCはJPYC株式会社が発行・償還している日本円のステーブルコインです。
同社が提供する「JPYC EX」というJPYC公式サービスで発行・償還が行われます。
JPYC EXの本人確認にはスマートフォンとマイナンバーカードが必要です。(写真撮影不要・所要時間約2分)
ここからはJPYC EXのアカウント登録手順を解説します。

メールアドレスを入力して「確認メール送信」を押してください。

JPYC EXからのメールを確認して「ログイン設定に進む」を押してください。

個人・法人の選択とログインパスワードの設定を行い「設定する」を押してください。

オンライン本人確認用アプリ「LIQUID eKYC」の事前インストールと、マイナンバーカードの用意を行ってください。

本人確認に必要な事項が用意できているかをチェックして「次へ」を押してください。

利用規約を確認して、各チェックボックスを埋めて「次へ」を押してください。
各利用規約は新しいタブで開かないとチェックボックスを有効にできません。

「オンライン本人確認」を押すと「LIQUID eKYC」が開きます。
「LIQUID eKYC」のアプリを直接開いても本人確認が始まらないので、上記画像のボタン経由でアプリを開いてください。

オンライン本人確認が完了したら、ログイン画面からメールアドレスとパスワードを入力してアカウントにログインしてください。

基本事項を入力してください。いくつかの項目はマイナンバーカードから取得され自動入力されています。

「登録情報の審査中」と表示されればアカウント登録手続きは完了です。
数時間~数営業日の審査が完了したら登録メールへお知らせが届くので、ご確認ください。
JPYC EXでJPYCを発行する
JPYC EXのアカウント審査が終われば、JPYC EXでJPYC発行をすることができます。
ここからはJPYC EXでJPYCを発行する手順を解説します。

最初はJPYCを発行・償還した際の振り込み先ウォレットと出金先口座登録が必要です。
各種登録ボタンからウォレットアドレス・出金先口座を登録してください。
登録が終わったらTOPページに戻ってください。

マイページボタンの下にある「発行(購入)」を押してください。

ネットワークはPolygon、受取アドレスはタブから選択し、JPYCの注文額を入力してください。
「メール送付」ボタンを押してワンタイムコードを受け取ったらコードを入力し、チェックボックスを埋めて「発行予約を確定する」を押してください。

発行予約完了と表示されたら、引き続き銀行振込を行います。
入金金額・振込名義などの情報を合わせて振込口座へ振込を行ってください。
入金期日にも気をつけてください。

入金が確認されると履歴照会のステーブルコイン取引履歴に取引内容が表示されます。
取引内容が表示されてから15~25分でブロックチェーンで取引が記録され、登録したウォレットアドレスへJPYCが反映されるので、ご確認ください。
JPYCをTriaカードにチャージする
お使いのウォレットにJPYCが反映したら、TriaカードへJPYCをチャージしましょう。
MetaMaskを使ったTriaカードへJPYCをチャージする手順を解説します。

Triaカードのチャージボタンを押してください。

他のウォレットを選択してください。

利用するウォレットを選択してください。
今回はMetaMaskの手順説明のため、MetaMaskを選択します。

チャージ金額を指定して「Continue」を押してください。
初回はテストも兼ねて少額をチャージしましょう。テストが成功したら、残りの金額をチャージするのが安全です。
JPYCは円のステーブルコインですが、Triaカードがドル表記のため、チャージ金額はドルで指定する必要があります。

ウォレットのアカウントを選択して「接続」を押してください。
その後、送金する通貨などを選択して送金操作を完了させてください。

送金完了画面が出たら、Triaアプリへ戻って着金されるのを待ちましょう。

履歴や残高を確認して、Triaカードへチャージされたことを確認してください。
SBI VCトレードに登録する
SBI VCトレードを使ってTriaカードにJPYCを入金・チャージするためには、SBI VCトレードが必要です。
すでにお持ちの方はスキップして次の手順にお進みください。
仮想通貨ウォレットをお持ちでない方は、以下の手順に沿ってMetaMaskの登録を行いましょう。
MetaMaskは最も安全な仮想通貨ウォレットで、世界中で1億人以上のユーザーに信頼されています。

MetaMaskをGoogle PlayまたはApp Storeで検索し、お使いのスマホにインストールしてください。

「新規ウォレットを作成」を押してください。

MetaMaskへの登録方法を選んでください。
Googleアカウント・Apple IDと連携するか、そのスマホだけで利用できるパスワードを使用する登録方法も選択できます。

パスワードを設定してください。
パスワード作成が完了すると、MetaMask(仮想通貨ウォレット)のアカウント登録は完了です。
今後はパスワードのみでMetaMaskにログインすることができます。
Triaの特徴
Triaには、他の似たような暗号資産支払いができるウォレットと異なる特徴があります。
ここでは、Triaならではの特徴をまとめましたので、1つ1つ見ていきましょう。
世界中のVisa加盟店で利用できる

TriaカードはVisaと提携しているため、世界約150ヵ国・1億3,000万以上の加盟店で暗号資産決済ができます。コンビニやスーパー、スターバックス、Amazonといった普段使いのお店でも、Triaカードがあればすぐに暗号資産で支払えます。
Visaの正式ライセンスを取得済みなので信頼性も高く、海外旅行先でも国内と変わらずご利用いただけるのが安心ですね。
ウォレット内からデビットカード支払いができる
Triaの大きな特徴は、ウォレットとデビットカードが一体化している点です。自分で管理している暗号資産ウォレットとカードが連携しているので、事前に日本円などへ換金しなくてもウォレット内の暗号資産で直接支払えます。
カード決済時に必要な金額だけ自動で法定通貨に交換される仕組みになっているため、わざわざ取引所を経由する手間がかかりません。
ウォレット残高の範囲内でしか決済できないので、使いすぎる心配もなく安心して使えるのがポイントです。
ウォレットからカードのチャージにガス代不要
Triaのウォレットはチェーン抽象化とアカウントアブストラクションを組み合わせ、ユーザーがガス(ネットワーク手数料)を自分で用意する必要を可能な限り無くす設計になっています。
この仕組みにより、ウォレットからカードへのチャージや決済を行う際に、ユーザーがガス代を意識してトークンを別途用意する手間が軽減されるわけです。
具体的にはBestPathやTriaのCoreSDKが複数VMを横断して最適ルートを自動選定し、Sponsored Transactionsやリレイヤーがトランザクション実行を仲介するため、ETHや各チェーンのネイティブトークンを保有していなくても支払いが進められます。
Triaの公式ドキュメントでは「gasless transactions」や「chain abstraction」、Account Abstractionのサポートを明示しており、CoreSDKにガス抽象化機能が組み込まれていると説明されていますね。
ただし「ガスを完全にゼロにする」実現にはリレイヤーやスポンサーの仕組みが介在しており、その構成要素(どのタイミングで誰がどの費用を負担するか)は利用条件や地域により異なる点も理解しておきましょう。
物理カードではATMから現金を引き出せる
Triaの物理カード付きプランではATMから現金を引き出す機能が明示されており、一部プランでは「ATM Withdrawals: Limited」や「No Withdrawal Fees」といった表記があります。
実務上はカードがVisaネットワーク等を通じて発行されるため、一般的なVisaデビットカード同様に対応ATMでの現金引き出しが可能です。
例えば海外旅行先や国内の提携ATMで現地通貨を引き出すといった使い方ができますね。
ただし「対応ATM」「無料かどうか」「引き出し上限」「地域別手数料」はプランや発行条件、発行元の規約によって異なりますので、実際の引き出し可否や手数料は発行時のカード規約(Card Terms)で必ず確認する必要があります。
Triaのカード規約には手数料や清算ルール、地域制限などが記載されており、ATMに関する扱いも規約で定められているため、利用前に該当プランの「ATM制限・手数料・上限」を確認するのが確実でしょう。
Apple Pay/Google Pay対応で日常使いで便利
Triaカードは、Apple PayやGoogle Payにも対応しています。発行後すぐスマホに登録すれば、その日からご利用開始できますよ。
iPhoneユーザーならウォレットアプリにTriaカードを追加するだけで、タッチ決済が使えるようになります。
実店舗でスマホをかざして支払ったり、ネットショッピングでもスマホで完結できるので、普段使いの利便性がかなり高いです。プラスチックカードが届くのを待たなくても、申し込んだその日から日常の支払いに活用できます。
Triaカードで支払うだけで最大6%のキャッシュバック
Triaカードの最大の魅力は、決済金額に応じてキャッシュバックがもらえる点でしょう。
最大6%という高還元率は、一般的なクレジットカード(還元率1%前後)と比べても圧倒的。
キャッシュバック率はカードの種類で変わり、バーチャルカードは1.5%、シグネチャーカードは4.5%、プレミアムカードなら6%になります。
プレミアムカードで1万円分の買い物をすれば、約600円相当のリワードが将来Triaのトークンとして還元される予定です。
日常の支払いをTriaカードにまとめるだけで、使えば使うほど資産が増えていくお得な仕組みですね。
支払いだけでなく年利最大15%で運用可能
Triaはカード決済だけでなく、ウォレット内資産の運用(ステーキング)機能も提供予定です。特にUSDTやUSDCといったステーブルコインを対象に年利最大15%もの高い利回りを実現すると発表されています。
価格変動の大きい暗号資産ではなくドル連動の安定通貨で運用できるため、元本価値が大きく変動しない点で安心感があります。しかもTriaのステーキングはロック期間がなくいつでも出し入れ自由なので、必要なときすぐ引き出せます。
※このステーキング機能は記事執筆時点では未実装で、今後カード保有者向けに提供予定です。
総額約1億円のエアドロップキャンペーン実施中

現在Triaでは、初期ユーザーへの特典として総額65万ドル(約1億円相当)のエアドロップキャンペーンを開催しています。
これはTriaの独自トークンを事前に配布する企画で、カードを申し込んでご利用開始することや友人紹介などでポイントを貯め、後日そのポイントに応じてトークンが無料でもらえる仕組みです。
早期参加者ほど恩恵が大きく、将来的に価値が出る可能性のあるトークンを手に入れるチャンスとなっています。合計1億円規模という非常に大規模なキャンペーンであり、Triaの注目度の高さがうかがえますね。
U52ALG7243
限定アクセスコード
- 物理カード以上発行で追加キャッシュバック実施中
- バーチャルだと10ドルを還元
- シグネチャーカードだと40ドルを返金
- プレミアムカードだと100ドルを返金
当サイトの限定アクセスコードから登録していただいた方は、下記のXアカウントに以下のDMをお願いします。
【ウェブサイトから購入致しました】
ユーザー名@tria
1月31日までの限定キャッシュバックになります。
18億円の資金調達に成功
Triaは、2025年10月14日に1,200万ドル(約18億円)の資金調達の成功を発表しました。
今回資金調達できたということは、多くの投資家がこのプロジェクトを成功する可能性が高いと判断していることとなります。
Triaに投資した企業や投資家には以下のような方々たちがいます。
- P2 Ventures(ベンチャーキャピタル)
- Aptos(Layer 1ブロックチェーン)
- UAE(アラブ首長国連邦)の王室メンバーおよび政府関係者
- Polygon共同創設者のSandeep Nailwal氏
資金調達をしたことで、ユーザーがより使いやすくするためのウォレットの開発、セキュリティ強化、カスタマーサポートの充実に繋がることでしょう。
Triaのセキュリティや安全性
暗号資産サービスを使うときに気になるのが、自分の資産は本当に安全かどうかだと思います。
そこでここでは、Triaのセキュリティや安全性を解説。
Triaを使ってみたいけどまだ不安が拭えないなという方は、しっかりと確認していきましょう。
ウォレットに預けた資産が上限になる
Triaのデビットカードは、ウォレットに入っている分の資産しか使えないプリペイド(前払い)方式です。
クレジットカードのように後払いで使いすぎてしまう心配がなく、口座残高の範囲内で健全にご利用できます。
仮に暗号資産価格の急落などで決済後に担保不足(使った額に対してウォレット残高が不足)となった場合でも、未払い額や担保不足が発生するとシステムが自動清算するルールがあり、債務超過にならないようになっています。
つまり「持っている分だけしか使えない」という安全な設計なので、初心者でも安心してカード決済ができます。
ただし、残高ギリギリの額を使うと保有資産がゼロに近づいてしまうため、常に多少の余裕をもって資金管理すると良いでしょう。
資産はノンカストディアル(自己管理型)
Triaウォレットに預けた暗号資産の所有権・管理権は常にユーザー自身にあります。
これは取引所の口座に資産を預けっぱなしにするのとは異なり、Tria運営側がユーザー資産を勝手に動かしたり保有することができない仕組みです。
秘密鍵(サイン権限)はユーザー端末とTriaの分散サーバーに分けて保管され、一部が侵害されても完全な鍵は存在しないため資産流出リスクを大幅に低減しています。
またユーザーが送金を許可しない限り資産は動かないため、万が一Tria社にトラブルがあってもユーザー資産は守られます。
ノンカストディアル型のTriaは、利便性だけでなく資産は自己管理型なので、安全性もしっかりと担保されていますよ。
鍵は複数ノードで分割・合意して署名する
TriaはTSS/MPCを用いて秘密鍵を分割管理し、閾値での合意署名を行う設計で、単一ノード侵害のリスクを下げています。
鍵を一箇所に置かないため、1台突破では署名が成立しない仕組みです。
単一サーバで鍵を持つ場合はそのサーバが突破されれば全資産が危険に晒されますが、TSS/MPCでは多数ノードの合意が必要になり攻撃コストが跳ね上がります。
ただしプロトコルや実装の脆弱性は定期的な監査で補う必要がありますね。
署名処理はTEE等の隔離実行環境で安全に実行される
署名や鍵断片の一時利用はTEE等の隔離環境で行われ、平文データの露出時間を最小化しています。
隔離領域は外部プロセスや一般的なマルウェアからの読み出しを困難にするため、メモリダンプやランサムによる窃取リスクを低減できます。
通常メモリで署名処理を行うとダンプで中間値が抜かれ得ますが、TEE内処理なら平文の存在期間が極めて短く安全性が高まるわけです。
ただしTEE自体の実装欠陥や物理攻撃には別途対策が必要である点も押さえておきましょう。
BestPathでチェーン横断処理を原子的に実行し安全性を担保している
TriaのBestPath機能は複数チェーンやブリッジ経路を事前に比較して最適ルートを選び、可能な限り原子的に一括実行することで処理途中の断絶を防ぎます。
この方式により、スワップやブリッジの途中失敗による資産分断や露出時間を短縮し、取引の整合性を高められるのが特徴です。
例えばチェーンAからチェーンBへ資産を移動する際、途中でトランザクションが失敗すると資産がどちらのチェーンにも存在しない状態になるリスクがありますが、
原子的実行ならそうした問題を回避できます。さらに実行時には署名付きの証跡を残すため、オンチェーンでの検証と追跡が可能になり、万が一のトラブル時も迅速な原因究明に役立ちますね。
Visa等のカードネットワークが不正検知とチャージバックで保護を補完している
TriaのカードはVisa等の既存カードネットワークに接続されており、ネットワーク側の不正検知やチャージバック制度が利用者保護の一層を担います。
カード番号盗用や不正利用が発生した際はカードネットワークの監視・返金手続きが適用され、被害の軽減に寄与するわけです。
例えばカード番号が流出して不正課金が発生した場合、カード会社の不正検知システムが異常を検知し、チャージバックで返金されるケースもあります。
オンチェーン側の決済処理とカード側の清算を両輪で監視することで、暗号資産特有のリスクと従来型カードのリスクの両方に対応した総合的な安全性を確保しています。
ただしオンチェーン側とカード側の清算不整合が起きると問題解決が複雑化するため、連携監視が重要ですね。
定期的な第三者監査と可検証な実行ログの公開で透明性を確保している
Triaではコード監査やペネトレーションテストなど第三者監査を定期的に実施し、実行トランザクションの証跡を可検証な形で保持しています。
監査報告や署名付き実行ログが公開されれば、実装が設計どおりに動作していることを外部が検証でき、脆弱性発見と早期改善が可能になるのがポイントです。
例えばスマートコントラクトの監査レポートが公開されていれば、利用者や開発者がコードの安全性を確認でき、問題があれば指摘や修正のプロセスが回ります。
オンチェーン実行トレースの保存があればインシデント発生時に迅速なフォレンジックと利用者保護も可能になりますね。
透明性は信頼性の重要な担保であり、継続的な監査投資が安全性維持に直結します。
日常運用ではUSDC等のステーブルコインを優先し鍵は分散保管する運用が推奨される
実務上の安全性を高めるため、日常の決済残高はUSDC等のステーブルコインで管理し、長期保有資産は別ウォレットやコールドストレージに分散保管する運用が推奨されます。
この運用により価格変動リスクを抑え、万が一の鍵漏洩時の被害範囲を限定できるわけです。
例えば高ボラティリティな通貨で残高を管理していると夜間の急落でカードが停止したり強制清算が起きる可能性がありますが、ステーブルコインなら価値が安定しているため安心して使えます。
また長期保有分をコールドウォレットや別の鍵で分散しておけば、日常用ウォレットが侵害されても被害を最小限に抑えられますね。
加えて多要素認証や端末バインドなどのアクセス管理を徹底することで、技術的対策と運用ルールを両立させた安全性を実現できます。
Triaカードに関するよくある質問
項目別にTriaカードに関するよくある質問をまとめました。
アカウント開設後の手続き
Triaアカウントの開設後の手続きを教えてください。
公式YouTubeでウォレット作成〜カード申請まで動画で解説しています。
アカウントのメールアドレスは変更できますか?
変更できません。
Tria Nameは設定後変更できますか?
変更できません。
アカウントを削除して作り直せますか?
削除は可能ですが、同一名義でのカード再発行は不可です。
カード購入・発行・発送・アップグレード
クレカで購入したがカード画面が変わりません。KYCも進みません。
購入後メールのプロモコード(10桁)をアプリに入力するとカードが発行され、KYCが表示されます。
物理カードは海外に発送できますか?
一部地域は発送可能です。居住国・書類・住所・電話番号が一致している必要があります。発送可否はチャットで確認してください。
「住所追加」と出ているが入力できません。
発送準備が整うと通知で氏名・住所入力フォームが届き、その時点で登録できます。
virtualカードからプレミアムへアップグレードできますか?
可能です。希望カードを再購入してください。
カードをアップグレードしました。返金できますか?
原則返金不可です。状況確認のためスクショを添えてサポートへ相談してください。
バーチャルカード名義の変更やローマ字化はできますか?
変更不可です。ただし使用には問題ありません。物理カード発送時にローマ字表記を登録します。
Apple Payに追加できません。
Walletアプリから登録、48時間後の再試行、名義表記ゆれを複数試してください。解決しない場合はサポートへ。
カード発送時期は?
11月以降予定。準備完了後に氏名・住所入力通知が届きます。
KYC(本人確認)
KYCが拒否されました。どうすれば?
カード購入時の居住国と書類・住所・電話番号が一致しているか確認し、最大2回まで再試行できます。2回超えたらサポートへ地域情報を送ってください。
KYCが何度も拒否されます。
カード発行国での実施が必須です。IPやVPNで拒否されることもあります。購入時の居住国が正しくない場合は返金不可です。
KYC完了までどれくらい?
混雑のため最大10日前後かかる場合があります。
カード決済(利用・上限・返金・キャッシュバック)
決済が拒否されました。なぜ?
加盟店が海外カードやチャージ系取引を拒否している場合、タッチ上限超過、端末仕様などが原因です。詳細は利用先に確認してください。
タッチ決済に対応していますか?PIN入力は?
Apple Pay/Google Pay経由でタッチ決済が可能。PIN設定すればPIN取引も利用できます。
PINを忘れました。
「詳細」→「カードPINをリセット」から再設定できます。
カードの引き出し・決済上限は?
ATM:1回 250 USD、1日 750 USD。
決済:1日10万USD目安。アプリで自由に変更可能です。
チャージしたのに表示されません。
反映が遅れる場合があります。カード残高とウォレット残高もご確認ください。
返金処理の反映はいつ?
1日〜数週間。海外カード扱いのため国内は遅れることがあります。
キャッシュバック上限10万ドルは何の上限?
還元額の上限です。2026年1月1日から2026年12月31日までの期間で管理されます。
キャッシュバックは何で付与されますか?
Triaトークンで付与。付与はTGE後3か月、付与時点の価格で数量決定。
カード番号が表示されません。
端末の生体認証がOFFだと表示されません。有効化して再試行してください。
キャッシュバックが付与されない。対象外取引は?
資産移動、他プリペイド/ギフト券、現金同等、ギャンブル等は対象外です。未付与疑い時は取引IDとスクショを送ってサポートへ。
キャッシュバックがリワードに反映されません。
通常48時間以内ですが、settlement未完了等で数日〜数週間かかることがあります。
カード利用時にカードブランドとカード発行会社を聞かれた。
不正利用防止のために、カードブランドとカード発行会社を聞かれる場合があります。
カードブランドはVISAを、カード発行会社は「BANCO POPULAR DE PUERTO RICO(プエルトリコ)」を選択してください。
カード残高の入出金(トップアップ・引き出し)
カードへのチャージ方法は?
カード画面の「チャージ」→入金元・トークン・金額を選択して実行します。
カード残高をウォレットに戻せますか?
現在は不可。引き出し機能は提供予定です。
スワップ・出金・チャージができません。insufficient balance と出ます。
Solanaはガストークン(SOL)必要。非対応トークンもあります。対応トークンは順次拡大予定です。
ウォレット(入金・出金・表示)
ウォレットへの入金方法は?
「+」→「add funds」からチェーンを選び、表示アドレスへ送金してください。
USDT/USDCに対応していますか?
対応しています。送金元チェーンと同じ受取チェーンを選択してください。
入金したが表示されません。
反映に時間がかかる場合があります。新規トークンはカスタム追加が必要な場合があります(ブラウザ版で追加)。
外部ウォレットへ出金する方法は?
「+」→「外部に送信」からアドレスを指定。Tria Name宛も可。
設定額と違う金額を入金してしまいました。
TXID・チェーン・トークン・使用ウォレットを添えてサポートに連絡してください。
アカウント・セキュリティ
Google/Appleで作成したウォレットのパスワードを忘れました。
Google/Apple側で再設定してください。復旧手段やシード出力は今後対応予定です。
特典(空港ラウンジ等)
Triaカードのラウンジ特典とは?
Visa Signature特典により、141か国・460空港・1221ラウンジ等が利用可能です(Priority Passではありません)。
ラウンジはどう使いますか?
Visa Airport Companionアプリに登録後、案内に従い入場します。国選択は「Puerto Rico」を選んでください。
アプリ登録時にエラーが出ます。
カード登録時の国選択を「Puerto Rico」にすると登録できます。
その他
キャンペーン参加のためにXアカウントを接続したい。
スマホアプリからは接続できません。ブラウザ版(app.tria.so)から接続してください。一度接続したアカウントは変更不可です。
まとめ
TriaおよびTriaカードは、暗号資産をより身近なお金として活用できる便利なサービスです。
Googleログイン対応の使いやすいウォレットに、世界中で使えるVisaデビットカードを統合し、支払いのたびに最大6%還元が受けられるなど従来にないメリットを提供しています。
また、使わない資産は年利15%で運用に回せる計画もあり、「使う」と「増やす」がシームレスに繋がった設計は他にはない強みです。
セキュリティ面でも非カストディ方式や複数回の監査など万全が期されており、初心者が安心してご利用できるよう工夫されています。
もちろんご利用にあたっては税金やリスク管理といった基本事項に留意しつつ、便利でおトクなTriaを活用して新しい金融体験を始めてみてはいかがでしょうか。
U52ALG7243
限定アクセスコード
- 物理カード以上発行で追加キャッシュバック実施中
- バーチャルだと10ドルを還元
- シグネチャーカードだと40ドルを返金
- プレミアムカードだと100ドルを返金
当サイトの限定アクセスコードから登録していただいた方は、下記のXアカウントに以下のDMをお願いします。
【ウェブサイトから購入致しました】
ユーザー名@tria
1月31日までの限定キャッシュバックになります。



